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広告・メディア

2020-03-06

電通クリエーティブX、「VFX-JAPANアワード2020」を受賞

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株式会社電通クリエーティブX(クロス)は、「VFX-JAPANアワード2020」において、制作に携わった作品が最優秀賞を受賞した。
「VFX-JAPANアワード」は、デジタルコンテンツの中核となるCG・VFX技術を効果的に取り入れた映像作品を顕彰する日本で唯一のアワード。CGとVFX産業の発展を目的に、一般社団法人VFX-JAPANが主催している。本年で8回目。
「VFX-JAPANアワード2020」は、2018年11月~2019年10月にメディアで一般公開・公開予定の映像作品を対象に、VFX-JAPAN会員が投票。7部門合計25作品が優秀賞作品に選出。そこから会員投票により、各部門1作品ずつ選ばれる最優秀賞が選出されている。
電通クリエーティブXの受賞作品詳細は以下のとおり。

●CM・プロモーションビデオ部門〈最優秀賞〉
広告主:森ビル株式会社
商品名:ブランドムービー
作品名:「DESIGNING TOKYO」
プランナー:曽根 良介
プロデューサー:藤岡 将史、羽角 和弘
プロダクションマネージャ:大森 遼太郎
レタッチャー:原島 良輔


■リリース
https://www.dentsu-crx.co.jp/news/2020/2447/

タグ:電通
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