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広告・メディア

2020-05-15

IRISの車載デジタル・サイネージ「Tokyo Prime」、一部メニューの課金方法を「表示回数課金」変更

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株式会社IRISは、同社のタクシー搭載デジタル・サイネージ「Tokyo Prime」の2020年7月~9月の「全国一律で広告掲載するメニュー」について、課金形態を「期間掲載保証」から「表示回数課金」に変更する。新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響が理由とのこと。



「Pure Ads メニュー」「HALFメニューのPremium Video Ads」「Collaboration Video Ads」「Standard Video Ads」が対象で、媒体資料記載の想定表示回数を下回った場合は表示回数分の広告料金を、上回った場合は同じく媒体資料記載の「上限広告料金」を請求する。これ以外のメニューは「期間掲載保証」のままで販売される。


■リリース
https://ads.tokyo-prime.jp/news/20200507_imp

タグ:IRIS
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